何を作っている?正本基準日 2026-10-03
居る化テクノロジーとは

AIで、
同じ人物を作り続ける。

一枚の画像で終わらず、見た目、会話の記憶、振る舞い、暮らす場所をつなぐ。時間や媒体が変わっても「同じ人物」であり続けるための基盤を研究・開発しています。

「存在をつくる / 居る化する」。
目指すのは、画像が変わり、会話が続いても、同じ相手として付き合えることです。

いまは、基盤を作りながら研究する段階。

できていることを詳しく
実装・限定検証

見た目を保存する

人物画像を個別に作り、人が正式採用する仕組みがあります。

どんな画像でも同じ人物になる保証は、まだありません。

試作・研究

記憶を持って会話する

記憶や時間経過を扱う試作に、外部の文章を観察する仕組みを追加しました。

長く付き合ったときの実在感は、これから確かめます。

実装・限定検証

短い動画を試す

保存した画像から動画を作り、再生する実験用の入口があります。

正式な撮影・動画製品や、SNS運用基盤の完成とは別です。

4つの役割で、つなぐ。

つながりと役割を見る

HARVEST

世界から素材や表現を集め、由来が分かる形に整理する。

認証付きの入口あり

LAB

人物の見た目や人格、撮影の方法を作り、研究する。

認証付きの入口あり

SNS

作った人物が社会の中で活動し、投稿への反応を観測する。

サイトは準備中

PORTAL

プロジェクト全体の目標と、いまどこまでできたかを伝える。

このサイト

目標とする役割の分担です。全サービスが接続・稼働済みではありません。