思いつきを残す。
施工は、整理してから。
未来の仕事を一か所へ。いま確認できた事実は設計の正本へ。TODOへの登録だけでは施工を始めません。
候補 → 整理 → READY → 小さな施工Batch → VERIFY → DONE
Priorityは重要度、NEXTは今着手できるか。前提を待つREADYはWAITINGへ分けて表示します。この画面はTODOだけを操作します。
非公開の開発一覧を開く
GitHubのIssuesを直接表示・更新します。未接続の状態では、開発内容は配信されません。
初回の接続方法
- GitHubのSettings → Developer settings → アクセストークン → Fine-grainedへ進みます。
- 対象をirucaリポジトリだけにし、Repository permissionsのIssuesだけをRead and writeにします。Metadataの読取は自動付与です。Contentsの書込は付けません。
- 有効期限を設定し、作成したアクセスキーを下の欄へ入力します。キーはこのタブのメモリだけに保持し、保存しません。
この画面はキーの権限一覧を検証できません。広い権限を持つキーを入力しないでください。閲覧専用の場合はIssuesのRead-onlyでも利用できますが、保存は失敗します。
会話からは接続済みGitHub連携またはRepositoryのDevelopment操作手順を使います。キーを会話へ貼り付ける必要はありません。
未接続 · TODO本文はこのサイトの公開ファイルに含めません。
ID・作成日はGitHubが管理。Priorityは手動指定です。関連するREADYを1〜5件のBatchにまとめます。並行編集は避け、保存前に再読込してください。
READYから施工を開始する
候補を残す
重複を別TODOへ統合する
Summary・Why・確認条件・出典を統合先に残し、統合元を閉じます。完了扱いにはしません。施工中のTODOは統合できません。